>

2017-11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

朝木明代元市議・不審死事件を訴える!

【せと弘幸編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!

【桜井誠編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!



せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 より全ての記事画像ご本人様より転載許可済み!

創価学会はこの創価学会・公明党を厳しく追及していた東村山市議の故朝木明代さんが、何者かによって殺害された事件が世間で注目されることを極度に恐れています。

 何故ならば、それは注目されれば注目されるほどに、この地域で行なわれてきた陰湿なまでの事件を告発してきた人たちへの長年に及ぶ嫌がらせ行為なども含めて広く社会に伝わってしまうからです。

 これまで、この創価学会を追及してきた女性市議が何者かによって自殺に見せかけて殺されたという疑いは、最高裁の判決文でも指摘されてきたことです。

 今回、朝木さんの娘さんや同僚議員らが、その遺志を継いで戦ってはいましたが、我々はそのような動きとはまったく関係なく、この運動に立ち上がっています。

 最初から想定していたことですが、街宣の準備をしていると一人のジャーナリストが近づき、我々に話しかけて来ました。
 故朝木市議の不審死事件を追及している『東村山市民新聞』などによれば、創価学会を擁護する創価学会の御用ジャーナリストと批判されている人物です。

 私にこのように尋ねてきました。

 「あなたは、朝木さん、矢野さんにお会いしましたか?」

 「会っていませんよ」

 「私はこの問題を長年追ってきたジャーナリストですが、朝木さんや矢野さんが言っていることはでたらめですが、あなたはどうしてこの事件が自殺ではなく、このような不審死だと言うのですか?」

 「私は私の考えで申し上げるのです。視点があなた方とは違いますから」

 「どのように違うのか? 教えて下さい」

 「ここで聞かれていれば分かりますよ」

 このような会話が、このジャーナリストと私の間で行なわれました。

 この人物が言いたかったこと、確かめたかったことは次の2点ではなかったか。

①朝木・矢野両氏との接触はあったのか?
 接触がなくて不審死であると主張するなら、その根拠は何か?

②自分は長年調査をしてきて詳しい。よってあなたが主張するようなことは嘘であり、単なる推測ではないか?

 おそらくはそのようなことを言いたかったのではないでしょうか?
 創価学会側は朝木・矢野氏は胡散臭い人物で、この自殺を殺人事件としてでっち上げていると批判してきました。

 それは身内や友人が自殺したことを、他人のせいにしている卑劣なやり口で、それを訴えているのは単なる個人的な怨念のようなものに過ぎないという立場です。

 よって私が朝木・矢野両氏に事前に会っていれば、同じように私を協力者として批判しようと考えていたはずであり、朝木元市議の不審死を告発している両氏に接触がなければ、たいした調査や予備知識もなく、売名行為が目的で始めたなどと批判する気でいたのでしょう。

では、何故、私がこの問題を今回取り上げたのか!

 このジャーナリストや我々の街宣活動を遠くから監視する目的でやってきた創価学会関係者は、この後、度胆を抜く私の言葉を耳にすることになる。

 私は思想的立場が異なる『東村山市民新聞』関係者や、このようなことを調査してきたとするジャーナリスト達とはまったく異なるルートから、これが単なる自殺などではなく、殺人事件であるとの確証を得た。

 「私が何故、この事件を取り上げてこのような訴えに立ち上がったのか?」

 「それは内部告発です。現職の警察官から、この事件をこのままにしておくことは出来ない。これは自殺などではなく殺人事件であり、3人の犯人と思われる人物の特定もなされていました」

 「しかるに、創価学会の信者と見られる検察官からの捜査打ち切りによって、真相は闇の中へと閉じ込められたのです。瀬戸さんたちがこの問題に火をつけて下さい。騒ぎが大きくなれば、隠された真相はやがて明らかになるでしょう」

 「もう、時効まで2年と迫っています。頑張って下さい。社会の巨悪を眠らせてはいけない。我々も協力します」

 私が100%の確信をもって今回この事件を取り上げ、そして検察庁への捜査のやり直しを要望する理由はこの点であります。

 捜査にタッチした当時の警察官の中から、この事件の曖昧な決着を許さない―という声が出始めた。であるからこそ、立ち上がったのです。ここまでご説明すれば、私が告発を続ける地元の市民団体と連絡を取らずとも、この問題を取り上げた理由については理解いただけるものと思います。

 おそらくは誰もが予想していない結果が、これから起きるであろうことを期待しています。
 真実を隠すことなど出来ません。これは単なる私怨によるものではありません。社会正義を賭けた戦いなのです。

 殺された朝木元市議の両腕の裏側には、強く掴まれた時に着くあざが残されていました。

 おそらく二人の男に両腕を強く掴まれたのでしょう。その圧迫痕が解剖した検死書類には書かれていたのです。

 自分でつけることは不可能です。
 何者かによって連れ去られ、叩き落とされて殺害されたことを物語るものであり、それ以外には考えられないものです(そのことを再現して訴えているところです)。

 その解剖の検死書類を何故に警察は長年に渡って公表してこなかったのか?
 それは紛れもなく、これが自殺などではなく、殺人事件であるからに違いないのです。

                                          

 八王子検察庁の対応はあらかじめ想定していた通りでした。
 しかし、門前払いでなかったのには正直驚きました。かなりの時間待たされました。

 「このような要望書はこれまでも事件の関係者からしか受け付けたことがないので、これを積極的に受け取ることは出来ません」

 「内容証明郵便で送付されるというのであれば、それはその時にしかるべく対応をいたします」

 戦いは始まったばかりです。
 社会正義を打ち立てなければなりません。巨大な宗教組織によって、真実が歪められ著しく公正を欠く社会を断固糾さねばならないのです。

 そのためには、この運動を更に盛り上げる必要があります。
 広範囲な人々との連携も視野に入れています。思想的立場の違いはあっても、社会正義を打ち立てるための戦いには、その壁などは克服されるべきであると考えているからです。


↑  ↑  ↑
【日本に創価学会は要らない!と思われる方はクリックを!】
スポンサーサイト

テーマ:サヨク・在日・プロ市民 - ジャンル:政治・経済

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://antigangstalking.blog50.fc2.com/tb.php/2-d69733e3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

プロフィール

NIGHT 01

Author:NIGHT 01
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

未分類 (0)
集団ストーカー犯罪 (2)
創価犯罪 (6)
左翼 (1)
社会事件 (1)
ネット犯罪 (2)
審議録 (1)
選挙 (2)
経済危機 (1)
テレビ (2)
組織的つきまとい被害者 (1)
総理大臣 (2)
組織的つきまとい (1)
国籍法改正 (3)
被害記録日誌 (1)
テクノロジー犯罪 (6)
サイバーテロ (1)
集団ストーカーブログ リンク (1)
ご挨拶 (1)
政治ニュース (1)
書籍紹介 (1)

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

FC2ブックマーク

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。