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2008-08

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創価学会による不正アクセス

ここ数日特に創価学会による不正アクセスが続いてます。
一昨日に創価の犯罪記事を書いた後にブラウザが開けなくされてます。

そして本日は、このブログへの不正アクセス?ランキングバーナー画像と左翼シナ人のナンバー画像が消されていました。

下の画像2つは、その様子をキャプチャした物です!!

リンクはされてますがバーナー画像は消えているのが、確認できると思います。

二枚目の画像はファイルupしたバーナーとシナ人の画像ですが、良くみるとデータのみが消えてるのが、FC2を利用してる人なら理解できると思います。
削除2



つまり、データ自体は削除されておらず、表示だけ何者かに消されていた事実!

FC2の中の人にも左翼は存在してるみたです。

アクセス解析にも痕は無い!

そして、被害届けを真剣に出さそう決めていたのを知り、ログイン中にデータを元に戻しました。

毎回毎回、創価の手口は同じで、事件になる直前に回避してくる。

ヤフオクでも同様の手口を利用されていて、連絡が取れなくなる→法的措置を決め相手に伝える→被害届けを出される前に発送しました、高い料金の速達で出しました。←こんな具合です。

まあ、中の人を使うか高度な技で工作したので、不正アクセスには当たらないと考えてるようだけど、証拠が物語っているように限りなくグレーだね。

学会員工作員に伝えておくが、度が過ぎるようなので、このように証拠も少しづつ残すようなマヌケなので、こちらは必ず次回には創価学会員犯罪として被害届けを出しますので、そのつもりで。

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創価学会による集団ストーカー被害者の父に、2審も実刑

児童の列に車で突入した男、2審も実刑

 宇都宮市で平成18年10月、集団登校の小学生の列に車で突っ込んで児童2人を負傷させたなどとして、傷害などの罪に問われた藤田七生被告(66)の控訴審判決公判が21日、東京高裁で開かれた。須田●(=賢の又が忠)裁判長は、懲役7年6月とした1審宇都宮地裁判決を支持し、弁護側の控訴を棄却した。

 控訴審でも1審と同じく、藤田被告の犯行当時の責任能力が争われた。須田裁判長は1審同様、妄想性障害の罹患(りかん)は認めたが、「被告の行動は妄想に支配されたものではなく、実際に立していた近隣住民に復讐(ふくしゅう)しようとした動機は了解でき、犯行手段も合理的」と指摘し、完全責任能力があったと判断した。

 判決によると、藤田被告は18年10月27日、宇都宮市内の路上で、児童7人の列に突っ込んで2人に重軽傷を負わせ、さらに取り押さえようとした男性を鉈で切りつけ軽傷を負わせた。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/traffic_accident/?1219284803
8月21日11時1分配信 産経新聞

この事件は被告の娘さんが、創価学会による集団ストーカーの被害者で、近隣に悪評(デマ)を流され、追い込まれた家族の父親をが娘を想うが為に起こした事件で、逮捕後にテレビのインタビューまで答えた、被告を取り押さえた夫婦は集団ストーカー被害に遭われてる方々なら見れば分かるような朝鮮系の男でした。

そして、逮捕後に拳銃を所持していた茶番まで犯罪者達は仕掛けています。
おかしいのは弾は一発のみ装填されていた。
もし本当に所持していたら発砲しているハズです。

裁判では詳しく触れてないのも不自然です。

裁判長は1審同様、妄想性障害の罹患(りかん)は認めたが、「被告の行動は妄想に支配されたものではなく、実際に対立していた近隣住民に復讐(ふくしゅう)しようとした動機は了解でき、犯行手段も合理的」と指摘

被告を妄想性障害の罹患(りかん)は認めとしてるが、一方で近隣住民からの被害は認めている。

事件当時に車が衝突して停まった家に創価の三色旗が飾られているのがネットで指摘されていたが、画像の解像度不足から確認は出来ませんでしたが、


このような左翼犯罪が堂々と行われ被害者と加害者が、すり返られて司法も誤っ判断を下すのが今の日本の現実です。

犯罪に加担してる近隣住民はカルト教団会員、在日帰化人、の他に警察から捜査協力費を融通されている一般人で、日本は密告社会=
北朝鮮化に向かってます。

捜査協力費は原則非公開で裏金作りに利用されてる疑いが在ります。

市民オンブズマン 事務局日誌に埼玉県警察学校の元校長が前任者ら3人を業務上横領で刑事告発と書かれ埼玉県警の裏金作りを元身内が実名告発していて週刊誌も取り上げてます。

このシステムこそが集団ストーカー犯罪の目的の一つだと私は考えております。


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左翼シナ人は日本破壊活動に関与しているか?

<動画ご紹介!> 7・31宇都宮地裁前!

平成20年7月31日、宇都宮地裁前でシナ人に対する警察官の発砲支持、シナ人凶悪犯の遺族と人権派弁護士・鬼束忠則らが起こした賠償請求訴訟を糾弾していたところ、不逞シナ人による妨害が繰り広げられました!

宇都宮は凶悪支那人の楽園か?

挑発してきた凶暴なシナ人は<鉄砲玉>

YouTube版    後編




この記事はせと弘幸Blog『日本よ何処へ』からの転載ですが、何故二週間前の記事を取り上げるのかと言いますと、7・31宇都宮地裁前に現れた凶暴なシナ人の車両ナンバーを見て下さい。(下の画像をクリックしてください)
シナ左翼工作員
87-89は集団ストーカー車両つきまとい犯罪に、よく見受けられるような番号でゾロ目や連番番号は左翼組織 カルト宗教団体 プロ市民らが使っているものと思われます。

この画像は日本破壊活動や日本人の主権回復街頭活動の妨害や集団スト-カー犯罪に
外国人左翼勢力と集団スト-カーにカル教団以外が関与している明確な証拠です。


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東京地方検察庁八王子支部への要望書及び質問書

 東京地方検察庁八王子支部への要望書及び質問書

東京地方検察庁 八王子支部  

 慶徳榮喜支部長殿

 1995年9月1日、元東村山市市会議員の朝木明代氏がマンションビルから転落し死亡するという事件が起きた。 故朝木氏は宗教法人創価学会および公明党批判を専らに繰り返す名物市議であり、この転落事件は当初から創価学会の関与が指摘されていた。
 
 実に不可解なことに、この事件を捜査した検事・信田昌男は創価学会員であり、また信田にこの事件を担当させた上司・八王子支部長の吉村弘も熱心な創価学会員で、吉村の義兄は創価学会副会長を務めるほど深い関係にあった。

 創価学会関係者に殺害された可能性の高い事件を同じ創価学会員が検事として捜査する、という著しく公正さを欠いた、陰謀まみれの捜査体制が敷かれたわけである。

 捜査側はこの事件を「朝木市議が万引きをしたことを苦にしての自殺」という見解のもとに幕を引こうと企んだが、以下のような理由により、常識ある国民の大多数はこれが殺人事件だと考えている。

①朝木氏の持っていた鍵束は、事件当日および翌日には見つからなかったのにもかかわらず数日後に発見されたこと。

②朝木氏が履いていたはずの靴が未だに発見されていないこと。

③失踪中の朝木氏の最後の声を分析した日本音響研究所の鈴木松美氏(声門鑑定の第一人者)の解析によれば、その声は「飛行機が撃墜された瞬間や、頭にピストルを突きつけられているときなど、緊張の極地にある状況下で生まれる周波数である」と明言していること。

④朝木氏は、翌日高知県にある反創価学会団体「ヤイロ鳥」の主催する講演会でスピーチすることを約束しており、その講演のためのレジュメをパソコンに書きかけていたときに突然行方不明になっており、パソコンの電源は入ったままであったこと。

⑤決定的な殺人事件の証拠として、朝木氏死亡後4年半たってやっと公開された司法解剖鑑定書に「死体の両上腕部裏側に強く掴まれたときに出来る青アザがある」と明記されていること。

 以上5点のうち、⑤の司法解剖鑑定書の公表はこの朝木氏が「殺されたこと」の決定的証拠である。

 事実、当該鑑定書の公開以来、この事件に関わる裁判所の判決は、別紙として提出する資料が示すように、「両上腕部裏側に残っていた青アザは、朝木氏が何者かによって強く掴まれ、ビルから突き落とされたと判断するのに充分な根拠がある。すなわち殺人事件と考えられる相当性がある」との判断を下している。

 最高裁判所ですら、このように当該事件を「殺人事件」と認定しているにもかかわらず、 東村山警察署には「殺人事件対策本部」さえおかれていない。そればかりか、未だに「故朝木市議は万引きを苦にしての自殺である」との見解を捨てていない。・・・・・・以下せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 より転載致しました。


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朝木明代元市議・不審死事件を訴える!

【せと弘幸編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!

【桜井誠編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!



せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 より全ての記事画像ご本人様より転載許可済み!

創価学会はこの創価学会・公明党を厳しく追及していた東村山市議の故朝木明代さんが、何者かによって殺害された事件が世間で注目されることを極度に恐れています。

 何故ならば、それは注目されれば注目されるほどに、この地域で行なわれてきた陰湿なまでの事件を告発してきた人たちへの長年に及ぶ嫌がらせ行為なども含めて広く社会に伝わってしまうからです。

 これまで、この創価学会を追及してきた女性市議が何者かによって自殺に見せかけて殺されたという疑いは、最高裁の判決文でも指摘されてきたことです。

 今回、朝木さんの娘さんや同僚議員らが、その遺志を継いで戦ってはいましたが、我々はそのような動きとはまったく関係なく、この運動に立ち上がっています。

 最初から想定していたことですが、街宣の準備をしていると一人のジャーナリストが近づき、我々に話しかけて来ました。
 故朝木市議の不審死事件を追及している『東村山市民新聞』などによれば、創価学会を擁護する創価学会の御用ジャーナリストと批判されている人物です。

 私にこのように尋ねてきました。

 「あなたは、朝木さん、矢野さんにお会いしましたか?」

 「会っていませんよ」

 「私はこの問題を長年追ってきたジャーナリストですが、朝木さんや矢野さんが言っていることはでたらめですが、あなたはどうしてこの事件が自殺ではなく、このような不審死だと言うのですか?」

 「私は私の考えで申し上げるのです。視点があなた方とは違いますから」

 「どのように違うのか? 教えて下さい」

 「ここで聞かれていれば分かりますよ」

 このような会話が、このジャーナリストと私の間で行なわれました。

 この人物が言いたかったこと、確かめたかったことは次の2点ではなかったか。

①朝木・矢野両氏との接触はあったのか?
 接触がなくて不審死であると主張するなら、その根拠は何か?

②自分は長年調査をしてきて詳しい。よってあなたが主張するようなことは嘘であり、単なる推測ではないか?

 おそらくはそのようなことを言いたかったのではないでしょうか?
 創価学会側は朝木・矢野氏は胡散臭い人物で、この自殺を殺人事件としてでっち上げていると批判してきました。

 それは身内や友人が自殺したことを、他人のせいにしている卑劣なやり口で、それを訴えているのは単なる個人的な怨念のようなものに過ぎないという立場です。

 よって私が朝木・矢野両氏に事前に会っていれば、同じように私を協力者として批判しようと考えていたはずであり、朝木元市議の不審死を告発している両氏に接触がなければ、たいした調査や予備知識もなく、売名行為が目的で始めたなどと批判する気でいたのでしょう。

では、何故、私がこの問題を今回取り上げたのか!

 このジャーナリストや我々の街宣活動を遠くから監視する目的でやってきた創価学会関係者は、この後、度胆を抜く私の言葉を耳にすることになる。

 私は思想的立場が異なる『東村山市民新聞』関係者や、このようなことを調査してきたとするジャーナリスト達とはまったく異なるルートから、これが単なる自殺などではなく、殺人事件であるとの確証を得た。

 「私が何故、この事件を取り上げてこのような訴えに立ち上がったのか?」

 「それは内部告発です。現職の警察官から、この事件をこのままにしておくことは出来ない。これは自殺などではなく殺人事件であり、3人の犯人と思われる人物の特定もなされていました」

 「しかるに、創価学会の信者と見られる検察官からの捜査打ち切りによって、真相は闇の中へと閉じ込められたのです。瀬戸さんたちがこの問題に火をつけて下さい。騒ぎが大きくなれば、隠された真相はやがて明らかになるでしょう」

 「もう、時効まで2年と迫っています。頑張って下さい。社会の巨悪を眠らせてはいけない。我々も協力します」

 私が100%の確信をもって今回この事件を取り上げ、そして検察庁への捜査のやり直しを要望する理由はこの点であります。

 捜査にタッチした当時の警察官の中から、この事件の曖昧な決着を許さない―という声が出始めた。であるからこそ、立ち上がったのです。ここまでご説明すれば、私が告発を続ける地元の市民団体と連絡を取らずとも、この問題を取り上げた理由については理解いただけるものと思います。

 おそらくは誰もが予想していない結果が、これから起きるであろうことを期待しています。
 真実を隠すことなど出来ません。これは単なる私怨によるものではありません。社会正義を賭けた戦いなのです。

 殺された朝木元市議の両腕の裏側には、強く掴まれた時に着くあざが残されていました。

 おそらく二人の男に両腕を強く掴まれたのでしょう。その圧迫痕が解剖した検死書類には書かれていたのです。

 自分でつけることは不可能です。
 何者かによって連れ去られ、叩き落とされて殺害されたことを物語るものであり、それ以外には考えられないものです(そのことを再現して訴えているところです)。

 その解剖の検死書類を何故に警察は長年に渡って公表してこなかったのか?
 それは紛れもなく、これが自殺などではなく、殺人事件であるからに違いないのです。

                                          

 八王子検察庁の対応はあらかじめ想定していた通りでした。
 しかし、門前払いでなかったのには正直驚きました。かなりの時間待たされました。

 「このような要望書はこれまでも事件の関係者からしか受け付けたことがないので、これを積極的に受け取ることは出来ません」

 「内容証明郵便で送付されるというのであれば、それはその時にしかるべく対応をいたします」

 戦いは始まったばかりです。
 社会正義を打ち立てなければなりません。巨大な宗教組織によって、真実が歪められ著しく公正を欠く社会を断固糾さねばならないのです。

 そのためには、この運動を更に盛り上げる必要があります。
 広範囲な人々との連携も視野に入れています。思想的立場の違いはあっても、社会正義を打ち立てるための戦いには、その壁などは克服されるべきであると考えているからです。


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